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      <title>なんだかんだ中古車でしょ♪</title>
      <link>http://4x4news.info/</link>
      <description>中古車情報、車の歴史などなどー</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2012</copyright>
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         <title>アメリカでもよく売れたんです</title>
         <description>さて、アメリカには、1967年モデルから輸出されたが、1998ドルという価格は、フォルクスワーゲンのビートルとほぼ同じという安さで、アメリカでもよく売れた。


もちろん日本の中古車の検索にも多々ありました。


そして、1973年5月、フィアットのグルリアスコエ場のラインのひとつが、Xl/9用にあらためられるまでに、実に14万台も生産されました。


ベースとなったフィアット850は、有名なフィアット600から発展したものだが、この600のデビューはさらに10年もさカのほるミニカーの歴史に一時代を画した600が、フィアットで初のRR駆動車として発表されたのは、1955年のことでした。

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         <link>http://4x4news.info/2012/01/post_63.html</link>
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         <pubDate>Wed, 18 Jan 2012 11:43:12 +0900</pubDate>
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         <title>あの有名なスポーツカー</title>
         <description>レクサス 中古車情報を見ていました。


あ～やっぱりほしいですね。


さて、1965年、日本では、ミニGPエンジンを搭載したホンダS800が生産に入り、空力的な軽量ボディのトヨタ・スポーツ800が生まれた年だ。


フィアット850スパイダーは、この年にデビューしています。


この年の3月に開かれたジュネーブ・ショーで、ファストバック、2+2の850クーペといっしょに発表されたものだが、そのエレガントなスタイルは、会場の人気のマトとなりました。


それまで、MGミゼットやオースチン・スプライトなど、イギリス系の、軽スポーツカーになじんできたヨーロッパの人びとも、この850スパイダーのフレッシュなスタイル、軽快なハンドリング、そして、経済性にすっかり魅了され、このクルマがヨーロッパの若者たちの人気車種になるのに、時間はかからなかった。


アメリカでも同様だったそうです。
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         <link>http://4x4news.info/2012/01/post_62.html</link>
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         <pubDate>Fri, 06 Jan 2012 11:42:29 +0900</pubDate>
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         <title>スピード</title>
         <description><![CDATA[60年にはグレアム・ヒルの操縦するスピードウェル・スプライト・クーペがベルギーの高速道路で、175㎞/hのスピードを記録しています。


スプライトのオーナーたちは、これらのキットを使って、性能やスタイルに自分の好むような個性をもたせることができたのです。


外観の特徴といえぱ、何といっても"バッグ・アイ"(虫の目)とよばれた出目のヘッドライトだが、これを目立たぬものにしてしまうキットもあった。


出目のスプライトは61年にはマークー1に発展して、ふつうのスタイルになってしまったが、そうなるとファンは出目が恋しくなる。


<a href="http://www.goo-net.com/usedcar/" target="_blank">中古車の情報</a>市場では、古い"出目のスプライト"のほうが高値で取り引きされるようになった。


その特異なスタイルがかえってファンのノスタルジイをかきたてるのでしょう。


"出目のスプライト"は、58年から61年までの4年間に、49000台も生産されたのだが、現在では世界中のコレクターの間で、引っ張りダコのありさまで最も人気の高いモデルのひとつとなっています。

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         <link>http://4x4news.info/2011/12/post_61.html</link>
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         <pubDate>Fri, 23 Dec 2011 11:42:03 +0900</pubDate>
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         <title>人気の秘密</title>
         <description><![CDATA[オースチン・ヒーレーの人気の秘密のひとつは、チューニング/コンバージョン・キットを使って、オーナーが自分でボディの改造やチューニングがやれる点で、このスプライトにもすぐに、チューニング・キットがあちこちから発表されました。


中でも有名だったのは、ロンドンのスピードウェ・ル・コンバージョン社のキットで、これを使えばパワーは60Psにも高まった。


ボディ関係の改造パーツとしては、流線型のノーズ・ピースや、ファストバック・クーペ・タイプのプラスチック・トップなどがありました。


ところで、<a href="http://www.goo-net.com/lexus.html" target="_blank">レクサス 中古車</a>もこってますよね。デザイン。
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         <link>http://4x4news.info/2011/12/post_60.html</link>
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         <pubDate>Fri, 09 Dec 2011 11:41:46 +0900</pubDate>
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         <title>魅力的な・・・</title>
         <description>オースチン・ヒーレー100について。


エンジンは、オースチンA35サルーンに使われている4気筒の948㏄、OHVタイプで、SUツイン・キャブ付きが42Ps/5500rPm。


熔接のプラットフォーム・シャシーは前輪が、ダブル・ウィッシュボーン/コイル・スプリングによる独立式。


後輪はリーフ・スプリングでリジッド・アクスルを吊るという形式のサスペンションを備えていました。


これに軽量の2シーター・オープン・ボディが載って、車重はわずか595。


4速のギア・ボックス付きで、最高速は130㎞/hだったそうです。


中古車情報でも調べられるかもしれませんね。

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         <link>http://4x4news.info/2011/11/post_59.html</link>
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         <pubDate>Mon, 21 Nov 2011 11:41:00 +0900</pubDate>
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         <title>小さい軽スポーツカー</title>
         <description><![CDATA[オースチン・ヒーレー100は、61年、62年のアルペン・ラリー、64年のリエージュ・ローマ・リエージュ・ラリー、オーストリア・アルペン・ラリーに優勝しています。


この100よりもひと回り小さい軽スポーツカーの『スプライト』が発表されたのは1958年のことでした。


量産のサルーンのメカニカル・コンポーネンツを流用した軽スポーッカーという点では、とくに目新しい構造ではなかったが、ヒーレー100の普及版というわけで若いスポーツ・ファンは熱狂的にこれを迎えた。


ところで、<a href="http://www.goo-net.com/lexus.html" target="_blank">レクサス 中古車</a>
はオシャレですよね。

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         <link>http://4x4news.info/2011/11/post_58.html</link>
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         <pubDate>Sat, 12 Nov 2011 11:40:25 +0900</pubDate>
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         <title>企業の再編成</title>
         <description><![CDATA[わたしたちの国の自動車工業は、トラックから小型乗用車へ、二・三輪車から軽乗用車へその生産重点を移行させながら、メーカーでは日産、とくにトヨタへ寡占的利潤をも允らし、これに後発中小メーカーを追わせながら、小型、軽乗用車を生産して自由化にそなえました。


だが、乗用車・<a href="http://www.goo-net.com/" target="_blank">中古車</a>を中心としてすでに寡占化段階に達した欧米諸国の有力メーカー、とくにアメリカのそれとは、生産集中度、企業規模で落差がまだあったことは否定できません。


とくに資本の自由化という企業間競争では、この落差は決定的となります。


]]></description>
         <link>http://4x4news.info/2011/10/post_57.html</link>
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         <pubDate>Tue, 18 Oct 2011 13:31:47 +0900</pubDate>
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         <title>輸入免税制度の適用</title>
         <description><![CDATA[減価償却に加えて関税率法による主要機械の輸入免税制度の適用をもうけました。


４０～４１年では、大蔵省告示でロール式成形機以下３１機種が指定され、輸入合計６７億円のうち１０億円近くが免税されました。


さらに４０年１１月関税法施行法の改正などによって関税率法第一九条第一項にもとつく関税払戻し制度も創設されました。


そのために新鋭合理化機械を輸入し量産体制を確立したトヨタ、日産は、支払うぺき税を合理的に脱税でき、また物品税の軽減で小型乗用車の売上をいちじるしく増加させ、その意味で経営内容を改善させることができたのです。


当時は<a href="http://www.goo-net.com/lexus.html" target="_blank">レクサス 中古車</a>などはありませんが、この時代の積み重ねで今の自動車を取り巻く環境があるのです。]]></description>
         <link>http://4x4news.info/2011/10/post_56.html</link>
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         <pubDate>Mon, 03 Oct 2011 13:31:31 +0900</pubDate>
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         <title>減価償却費の分析</title>
         <description>トヨタ、日産の経営内容の改善は、減価償却費をややくわしくみることで如実に証明されます。


トヨタ、日産は、企業合理化法(３８年、３９年、４１年、４３年一部改正)による減価償却-それでも資本蓄積に役立つがーのほかに技術開発の名のもとに有税の超過償却(トヨタでは特別償却引当金、日産では別途減価償却という)を行って内部留保性利潤を高めました。


中古車情報でみると、３６年度上期から４１年度上期までトヨタ、日産の減価償却実施状況を整理すれば、トヨタ、日産では純利益とともにほぼ社内留保額に匹敵する減価償却額が利潤としてつけ加わったことになります。


とくに貿易だけではなく資本の自由化にそなえて租税として吸収されるべき合法的な無税の減価償却に加えて、有税の超過償却を行ってまで内部留保を厚くしたのです。

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         <link>http://4x4news.info/2011/09/post_55.html</link>
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         <pubDate>Mon, 26 Sep 2011 13:30:59 +0900</pubDate>
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         <title>実際には(´ω｀)</title>
         <description>実際には、中古車情報で振り返ると、他人資本、その大部分をしめる借入金では利子支払いをともなうから、比較的自己資本比率の高いトヨタ、ダイハツでは、上記の数値以上に利益、社内留保額を計上したと思われます。


このように乗用車の高度成長は、内外資金力を動員し設備投資を行った日産、とくに自己資本の比重の高いトヨタの利潤をいっそう蓄積させ、さらに外部資金を調達させて巨大な設備投資を行わせ、また上記のことをくりかえすことによって企業格差を拡大させながら乗用車の生産を飛躍的に拡大させたのです。

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         <link>http://4x4news.info/2011/09/post_54.html</link>
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         <pubDate>Mon, 12 Sep 2011 13:30:39 +0900</pubDate>
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         <title>全資本に対する利益</title>
         <description><![CDATA[全資本に対する利益をあらわす各社の総資本収益率をみても、トヨタは３６年度１３・３２、３８年度１４・２５、４０年度９・９５、４２年度１６.２２ともっとも高く、日産が、販売部門を独立させている上記トヨタとちがって、生産、販売部門を共有しているため、やや低く同年で７・８１、８・９２、４・８９、５・７０を示しました。


<a href="http://www.goo-net.com/" target="_blank">中古車検索</a>で見てみると、ダイハツ、東洋工業がやや日産に近いほか他の各社は一様に低く、ただ軽四輪の生産を開始した本田と鈴木が、二輪車の寡占的利潤をもとに日産をおいあげました。

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         <link>http://4x4news.info/2011/08/post_53.html</link>
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         <pubDate>Sat, 20 Aug 2011 13:30:22 +0900</pubDate>
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            <item>
         <title>各種利益を中心</title>
         <description><![CDATA[自他の資本額の推移から、トヨタ、日産両社を軸とし、これを追う各社の設備投資は、いうまでもなく借入金を中心とした他人資本で調達されたが、トヨタ、ダイハツでは、他の会社にくらべる各種利益を中心とした自己資本でその多くをまかなった。


事実、<a href="http://www.goo-net.com/" target="_blank">中古車情報</a>でみると、自己資本構成比は４２年度下期では、トヨタ４３%、ダイハツ３６%を除き、他の各社では、２０～２５%をしめたにすぎなかったのです。


加えて使用総資本収益率(利益を総資本で割ったもの)をみれば、上記の自己資本の多少が各社の経営内容の改善に非常に寄与したことがわかります。

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         <link>http://4x4news.info/2011/08/post_52.html</link>
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         <pubDate>Sat, 13 Aug 2011 13:30:01 +0900</pubDate>
      </item>
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         <title>各社別自己資本額の推移</title>
         <description>各社別自己資本額の推移や中古車情報をみれば、トヨタを先頭に目産、東洋工業、いすづ、ダイハツ、本田の順に増額されました。


自己資本額でもトヨタ、日産の優位は明らかで両社とも１０００億円以上に達しました。


だが各社別他人資本額をみれば、設備投資で最大を誇るトヨタが意外に少なく日産、東洋工業、トヨタ、いすづ、本田の順となります。


他人資本とは、支払手形、買掛金、納税引当金、引当金、長短期借入金、社債、その他の流動、固定負債を意味し、４２年度下期の日産の他人資本額３１４７億円の内わけをみれば、支払手形、買掛金４１３億円、短期借入金１１０５億円、納税引当金７７億円、引当金１９５億円、社債１７２億円、長期借入金５１５億円、その他の流動、固定負債６７０億円となるから、他人資本は借入金の多少で左右されます。

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         <link>http://4x4news.info/2011/07/post_51.html</link>
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         <pubDate>Wed, 27 Jul 2011 13:29:38 +0900</pubDate>
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         <title>影響をおよぼした</title>
         <description>売上高で半ば以上をしめたトヨタ、目産を比較すれば、売上高で日産が第１位をしめたものの、利益、社内留保額ではトヨタが日産をしのぎました。


このような各社別でことなる売上高純利益率、さらに利益金額、社内留保額の相違は、各社の自己資本の蓄積の相違をもたらした。


自己資本が資本金、新株等の払込金、資本剰余金とともに利益準備金、諸任意積立金、前期繰越金可処分純利益からなりたつからです。


中古車情報によると、４２年度下期のトヨタの自己資本の１０３６億円の内わけをみれば、資本金の３８２億円、資本剰余金の３７億円に対し利益準備金は７２億円、諸任意積立金は４７億円、前期繰越金は２８億円、可処分純利益は１０９億円におよんだから、利益とその準備金の多少が自己資本の増額に大きな影響をおよぼしたことがわかります。

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         <link>http://4x4news.info/2011/07/post_50.html</link>
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         <pubDate>Tue, 12 Jul 2011 13:29:16 +0900</pubDate>
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         <title>売上高と利益を増加</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.goo-net.com/" target="_blank">中古車の検索</a>をしてみると、売上高と利益の関係を売上高純利益率(税引後利益を売上高で割ったもの)を示す情報をみれば、いっそうはっきりする。


トヨタは７～９%、日産は５～６%、また東洋工業も５～７%をしめて高く、これらの会社は売上高が伸長すれば利益、さらに社内留保額をいっそう増加させ、またやや規模は小さいもののダイハツも５～７%、日野も４%以上、鈴木も４～５%をしめて売上高と利益を増加させました。


これに対しいすづ、プリンス、富士重工は逆に売上高純利益率が減少し、売上高が伸びても利益がともなわず、愛知機械では上記利益率が低く売上高も利益も低水準にとどまりました。
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         <link>http://4x4news.info/2011/06/post_49.html</link>
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         <pubDate>Wed, 22 Jun 2011 13:28:59 +0900</pubDate>
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